ロンドンで読み終えた、王子と乞食

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【セントポール大聖堂で知識と経験のギャップを、また一つ閉じた】

ああ、ここなんですね!

「待て、国王は私だ!」

乞食の少年トムか今にも戴冠されんとする瞬間、トムと入れ替わり乞食に身をやつしていた本当の王子エドワードが駆けつけて、声を上げたあの場所は。

「その時鈴をふるような、けれども凜とした声が堂内に響きました」

そんな訳文だったと思います、たしか。

セントポール寺院の大聖堂で、私は「王子と乞食」(マーク・トウェイン)を今読み終えました。

そんなヨーロッパでスイス人の夫と暮らし始めたら(これ私じゃありませんが)、日本のアタリマエがぼろぼろ外れることばかり。あなたも新鮮な目線で考えるヒントを見つけませんか?スイス在住ウン十年の私たちファシリテーターと一緒に日本のジョーシキを外してみませんか?私たちはスイスからZoomを通じて参加します。

スイス発!男子に聞かせたくない国際結婚女子トーク(男性参加可)
オンライン夏フェス2017 で90分間笑って頂きます。
日時:2017年8月5日(土)日本時間 19:00 〜20:30
会場:ZOOMオンラインミーティングスペース
スイス発!男子に聞かせたくない国際結婚女子トーク(男性参加可)
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セントポール大聖堂、ロンドン

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