自分が動けば周りが動く

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスのホームページにようこそ。
私たちのサービスについては、こちらをご覧ください。

***************************

【自分が動けば周りが動く】

地球市民塾9月のゲストスピーカ、広瀬晴子さんのこの言葉に力を得た方は多かったようです。私もその一人でした。

私はジュネーブで”Atelier 50+”(アトリエ50+)という小さなワークショップを毎月開いています。これは仕事を探す50代以上の女性が集まり、経験や情報を交換したり、ネットワーキングのコツなど仕事探しを支えるスキルや知識を学んだりする集まりです。

Atelier 50+は私の失業体験から生まれたアイデアでした。

私が53歳でスイスで失業したとき、いろいろな支援プログラムはありました。それらは専門家の作ったもので工夫されてはいます。けれども一般的なプログラムで、50歳以上の女性にピタリと合ったものではありませんでした。

スイスでは転職は日本よりは一般的ですが、それでも45歳を過ぎると仕事探しが急に難しくなります。その上女性の場合は、給料が低く抑えられるというデータがありました。

その上、そういう女性たちは励ましに隠れた攻撃の矢をあちこちから受けます;あなたは年をとっている、だから給料が高い、そういう人は会社は雇いたがらない、など。

自分の不安に的中するようなことを家族や友人に言われて,元気のでるはずがありません。

私は失業中の経験から、自分がひとりぼっちじゃないと思えること、似た境遇の人と情報交換するのがどんなに励みになるか、よく知っていました。人間、この困難は自分だけじゃないと思えるとそれだけで力が出るのです。

そこで私は自分が再就職したとき、50歳を越えて仕事を探す女性たちが集まって、情報や経験を好感する場を作ろうと思いました。これは恩送り、つまり私を支えてくれた人たちへのお礼でもありました。

ところが、どうやってそんな女性に出会えばいいのか、サッパリわからない。どこに50歳を越えて失業し、ひとりぼっちと思っている女性がいるのか?雲を掴むようでした。

そこで思い切って名前を付けました。自分のつくりたい場に”Atelier 50+”(アトリエ50+)という名前を付けました。言ってみれば、”Atelier 50+”という名の空っぽの箱を作ったのです。

それからは会う人ごとに、「私はAtelier 50+を主宰しています。Atelier 50+とは、、、」と紹介しました。50歳、失業、女性というキーワードは多くの人に「え、なになに?」と思って貰う効果があったようです。

程なく、口伝えで聞いたという女性たちから問い合わせを貰うようになりました。
ワークショップを開く場所を提供してくれる人にも出会いました。

Atelier 50+は参加者5人までの小さな場ですが、今に至るまで6年半続いています。

その間、私は再就職先でリストラに遭い再び失業したので、自分がAtelier 50+の主宰者であり受益者になるという変な立場に!

今も毎月一度、自分の開くこの会で、色々な女性たちに出会い、私も勇気を貰っています。
あなたも自分から動いて見ませんか?
——————————–
スイスから日本と世界を繋いでお送りするオンラインセミナー地球市民塾、「世界と関わった人と話そう」第4回は落合良さんをゲストスピーカに迎えます。

落合さんこそが、「自分が動けば周りが動く」を実行してこられた方でした。会社勤めのお仕事の傍ら、個人のプロジェクトとして、それも30年間にも亘って!

日本から発信される世界に通じる文化を育てたい、という強いお気持ちがそこにはありました。
落合さんのそんな情熱を支えてきたのはなんだったんでしょうか?
Made in Japan のオペラを世界へ!ーー 30年続く活動を支えた「思い」とは?

10月6日 金曜日
日本時間 20:00 – 21:30 /スイス 13:00 – 14:30
定員20名です。お早めにお申し込み下さい。
詳しいプログラムとお申し込みはこちらです
↓↓↓↓↓↓↓↓
https://goo.gl/QAgHsS

Atelier 50+ Logo_Small

************************************

広告

エリザベスという鏡に映るサミア

ダイバーシティあなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスのホームページにようこそ。
私たちのサービスについては、こちらをご覧ください。

***************************

【その人の生き方が短い自己紹介からも立ちのぼって来ます】

私は”Atelier 50+”(アトリエ50+)という小さなワークショップを毎月開いています。これは仕事を探す50代以上の女性が集まり、経験や情報を交換したり、ネットワーキングのコツなど仕事探しを支えるスキルや知識を学んだりする集まりです。

今夜のテーマは「自己紹介」。自己紹介がうまくなることはネットワーキングに多いに役立ちますが、今日はそれを少し捻って、皆に自分を振りかえるワークをして貰いました。

きょうの題名にあるエリザベスもサミアもそこに参加した人たちです。

実は、私は8月のオンラインフェスで学んだ「インタビューゲーム」の手法を使ってみました。ここに来る女性たちには、誰かに自分の話をじっくり聞いて貰う機会が必要だと思ったので、「インタビューゲーム」はピッタリでした。

これには皆さん面白がり、それから少し考え込み、そして最後にはニコニコ顔になって帰って行きました。初対面の人の目で見る自分の姿がとても信頼できて、エレガントで、思いやりと愛情に満ちた人だからです。自分の自己紹介を聞いた人からそういうイメージを持たれているとわかれば、誰でも嬉しいものですよね。

今日Atelier 50+に参加した女性たちは、皆それぞれ失業、外国暮らし、離婚など人生の山坂を乗り越えて来た人々です。それでも仕事を探し、子供を育てて懸命に生きてきました。きっとそういう生き方が、短い自己紹介からも立ちのぼって来るんですね。

あなたはどんな自己紹介をしますか?

*****************
スイスから日本と世界を繋いでお送りするオンラインセミナー地球市民塾、「世界と関わった人と話そう」第4回は落合良さんをゲストスピーカに迎えます。

落合さんは日本から発信される世界に通じる文化を育てようと、SONYでの本業のお仕事の傍ら30年間に亘り日本語と英語、ドイツ語など他の言語で歌えるオペラを作曲した三木稔さん(故人)を支援して来られました。

落合さんのそんな情熱を支えてきたのはなんだったんでしょうか?
日本の良いものを世界に出すためにどういうことが出来るのか、音楽から考えてみませんか?

Made in Japan のオペラを世界へ!ーー 30年続く活動を支えた「思い」とは?
写真はオペラ「源氏物語」日本初演の舞台(日生劇場 2001年)
三木稔ウェブサイトより (http://www.m-miki.com/)
10月6日 金曜日
日本時間 20:00 – 21:30 /スイス 13:00 – 14:30
定員20名です。お早めにお申し込み下さい。
詳しいプログラムとお申し込みはこちらです
↓↓↓↓↓↓↓↓
https://goo.gl/QAgHsS

Screen Shot オペラ源氏物語

 

***************************

知性を鍛える他流試合

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクス!わたしたちのホームページにようこそ。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスは何をする?–> こちらをご覧ください。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスとは誰?–> こちらをご覧ください

***************************

【ダイバーティ(多様性)なのです、知性を生き生きさせる元は】

ローザンヌ連邦工科大学 (EPFL) のローレックス ラーニングセンター(総合図書館)はその建築としての斬新さで有名になりました。設計したのが2人の日本人建築家で、うちお1人は妹島和世(せじまかずよ)さんという女性というところも嬉しい。

けれども私が凄い!と思ったのは、その図書館としてのあり方でした。

ここの図書館は、11ある学部がそれぞれ持っていた図書館をすべて一カ所に集めたというのです。そうすることで、学際領域の研究や、専門分野の違う人々が協働し新しい価値を生み出すことが奨励されているというのです。

専門家が自分の殻に閉じこもらない仕組みがここにはある!

スイスはイノベーション指数で毎年世界1位です。中でも、ローザンヌ連邦工科大学は医学と工学を結び付けた研究をリードするなど、ユニークな学際分野の研究を進めることで世界的に有名です。こういう大学には世界中から優秀な研究者が集まってきます。

ローレックス ラーニングセンターを訪れてそのような実績を支える仕組みを目に見る思いがしました。

**********
次回の地球市民塾「世界と関わって来た人と話そう」はいよいよ今週の土曜日です。

ゲストは広瀬晴子さん。
UNESCO, UNIDOという国連機関の要職はすべて自力で取られたポストという、日本人としては数少ないご経歴の持ち主です。

国連の後はモロッコの大使に。
ところがモロッコ大使時代の関わりから、日本の和紙をモロッコの古文書保存と結び付けることになりました。
なぜ?どんな御縁で?

こんな生き方もあるということをじかに知ってみませんか?
未知の世界を知りたい人たちと、オンラインで出会ってみませんか?
きっとあなたの生き方のヒントが見つかります。

9月16日土曜日をお楽しみに!
次回も明るいエネルギーに満ちています。
プログラム↓↓ お申込みもできます。
https://goo.gl/QAgHsS
今回も放課後の30分あり。お時間の許す方はどうぞ!

IMG_0258
ローザンヌ工科大学 (EPFL) のローレックス ラーニングセンター(総合図書館)入り口

 

***************************

 

あなたはランチにワインを添えますか?

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクス!わたしたちのホームページにようこそ。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスは何をする?–> こちらをご覧ください。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスとは誰?–> こちらをご覧ください

***************************

【自分で決めればいいのです】

私の最初に参加した国際会議はジュネーブの国際会議場で開かれました。大小の会議場、セミナー室、6カ国語の通訳の入れる通訳室などを備えた立派な施設です。

昼食休憩の時間になり、セルフサービスのカフェテリアに並んだときのこと。ドリンクコーナーに赤白のワインのつがれた小さなグラスがずらっと並んでいるではありませんか!

東京の社員食堂しか知らなかった私はビックリ!

「昼ご飯にアルコールを?」

どうも私にはそういうことがしっくり来ませんでした。

ところが、まわりをよく見るとワインを昼食時に頂くのはここだけではないんですね。この地方の習慣のようです。国際会議場でも人々は当たり前のようにワインをトレイに載せていきます。ワインを飲まない人も、もちろんいます。

各自が選べば良いんです。

酔うまで飲む人はいません。

節度も好みも自分で決めるのです。

会議の場合、昼食休憩は2時間ある場合がほとんどでした。休憩するだけでなく、ビジネスランチの時間に充てる人々への配慮でしょう。

こういう仕事の仕方とか時間の流れに身を置いて、なんだかゆったりしていていいなあと思いました。

**********
次回の地球市民塾「世界と関わって来た人と話そう」はいよいよ今週の土曜日です。

ゲストは広瀬晴子さん。
UNESCO, UNIDOという国連機関の要職はすべて自力で取られたポストという、日本人としては数少ないご経歴の持ち主です。
国連の後はモロッコの大使に。
ところがモロッコ大使時代の関わりから、日本の和紙をモロッコの古文書保存と結び付けることになりました。
なぜ?どんな御縁で?

こんな生き方もあるということを直に知ってみませんか?
未知の世界を知りたい人たちと、オンラインで出会ってみませんか?
きっとあなたの生き方のヒントが見つかります。

9月16日土曜日をお楽しみに!
次回も明るいエネルギーに満ちています。
プログラム↓↓ お申込みもできます。
https://goo.gl/QAgHsS
今回も放課後の30分あり。お時間の許す方はどうぞ!

写真はローザンヌ工科大学のローレックス ラーニングセンター(総合図書館)。足下に据え付けたただの金属板とおもいきや、陽光を反射すると物理学者の顔になる彫刻。科学的で創造的、さすがはイノベーションの殿堂!マリー・キュリーの肖像もあります。

IMG_0256

 

**************************

あなたの外国語、何を目指す?

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクス!わたしたちのホームページにようこそ。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスは何をする?–> こちらをご覧ください。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスとは誰?–> こちらをご覧ください

***************************

【自分のあるがままを認めることは、言葉にも】

この前の地球市民塾のこと、放課後に皆で話していたときにこんなテーマが出ました。
とても興味深いので皆さんとご一緒に考えたいと思います。

「外国語を習得するときに、ネイティブスピーカの発音やイントネーションができるようになる必要はあるのか?」

日本で外国語を教える立場の方たちは、”ネイティブ並みを目指すことは勉強の目標として大切だ”というご意見。なるほど。

外国で仕事を始めて日の浅い方たちは(3−4年)は、”ネイティブのように話すことは仕事で渡り合っていくために必須と思う。”というご苦労を経たからこそのご意見。

ところが外国に住み長い方たち、30年かそれ以上、は、”外国人は(ヨーロッパの日本人を含む)決してネイティブにはなれない。自分の話す外国語に母語のアクセントがあるのは自分の個性であり、それを消す必要はない。”とのご意見に到達したと。うーーん、深い。

この議論に参加しながら,私はジュネーブのお寿司屋さんでアルバイトをした経験を思い出していました。

それまで私はアジア人である自分の平たい顔と日本語なまりのフランス語に、やはり少々の引け目を感じていました。ところが、このお寿司屋さんではその引け目がすべて強みに逆転したのです。平たい顔と日本語なまりのフランス語がここでの自分の個性と気付いた瞬間でした。

自分のあるがままを認めることは、言葉にも通じると思います。

その議論のなかで、とこさんが河内弁でご意見を述べられていたことが、それを雄弁に物語っていると思いました。

次回もこの熱で会話に命を吹き込みます。
8月28日 月曜日、オンラインミーティングルームにいらしてください。
地球市民塾番外編
【オックスフォード緊急報告会 by 西山哲郎さん】
メインスピーカー: 西山哲郎さん
2017年8月28日(月曜日)20:00から21:30
プログラムとお申込み: https://goo.gl/hTLCHB

皆様のご参加をお待ちしています。

**************************

IMG_0242

 

もしかしてあなたの知らないスイス — そこだけいつも空(カラ)

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクス!わたしたちのホームページにようこそ。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスは何をする?–> こちらをご覧ください。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスとは誰?–> こちらをご覧ください

***************************

ああ、ここはスイスだなあ

まず写真をご覧ください↓↓↓ これは何だと思いますか?

電気自動車駐車スペース

そう、公共駐車場に設けられた電気自動車専用の駐車兼給電スペースです。私はここはよくこの駐車場を利用するんですが、この緑のスペースにクルマが停まっているのを見たことは一度もありません!

ここは出口に近く、まあ言ってみれば誰もがクルマを置いておきたい、”特権的な”スペースです。

ある日そこを六つ分つぶしてご覧のような四台分のスペースが造られました。せっかくのいい場所なのに、このっ!ーー内心そう思った人は私だけではなかったはず。

それがなぜいつも空っぽ?

私は電気自動車がまだこの国を走っていないからだと思ってみています。

けれど、私はこの空のスペースを見る度に、「ああ、ここはスイスだなあ」と思うのです。

電気自動車が実際には道路を走っていなくても、さっさと駐車場の工事をしてこんな設備を作ってしまうところ。未来はこうあらねばならない、ゆえにそれを実行するーーそんなスイス魂が垣間見えるようです。

その上もう一つ、私は別のスイス魂も見ます。

こんな特権的な場所に、電気自動車が来る可能性なんて無いとわかっているのに、誰も自分の車を駐車しない。不思議です。これが私の以前住んだ某国(名は伏せます)だったらきっと人々はさっさと無視してガソリン車を停めてしまうだろうな。

誰も駐車しない理由はきっと、駐車違反の罰金が嫌なのかもしれません。この公共駐車場は、忘れた頃に駐車違反、無賃駐車の見廻りに来るのです。(ヤレヤレ、仕事熱心なこと。)

それでもねーー。

この律儀さ。これは私の解釈ですが、スイスの人々は”してはいけないことはしない”のではないか?現実に場所が空いていても、そこに停めてはいけない、故に停めない。

うーーん、そして私のスイス暮らしは続きます。

*******
日本の外にいくと、思いもかけない考え方や、発想にぶち当たります。たまにはカッカするけれど、面白い発見もあり。頭を柔らかくして生きていきましょう♪
対話を通して一緒に気づきの体験をしませんか。

オンラインセミナー 地球市民塾

【これから国際会議で活躍したい人へ】
ゲストスピーカー: 津川清一さん
2017年8月24日(木曜日)20:00から21:30
お申し込みページ:  https://goo.gl/f587yw

地球市民塾番外編
【オックスフォード緊急報告会 by 西山哲郎さん】
メインスピーカー: 西山哲郎さん
2017年8月28日(月曜日)20:00から21:30
お申込みページ: https://goo.gl/forms/m0l555P6J7ZjavBd2

この二つのセミナーには同じ志が通っています。両方にご参加になると、1+1=10以上の学びがあると思いますよ♪

皆様のご参加をお待ちしています。

**************************

Ecole du ski! — わかって貰えた!

あなたの職場の多様性を価値とちからに変えるヨーロッパ・ジャパン ダイナミクス!わたしたちのホームページにようこそ。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスは何をする?–> こちらをご覧ください。

ヨーロッパ・ジャパン ダイナミクスとは誰?–> こちらをご覧ください

***************************

【今も耳に残る”Ecole du ski!”】

皆さんにもきっと、誰かに自分をわかって貰えた!と思う瞬間があると思います。
そういうとき、とても嬉しくありませんか?

私にとって忘れられないその瞬間は、
“Ecole du ski!” “Ecole du ski!”(スキーがっこう!)
と口々に答える子供たちの声でした。

大学卒業前の春休み、父のお下がりの布製のリュックを背負い、ヨーロッパに一人旅に出ました。

スイスのアデルボーデンという村のスキー場に着いたときのこと、そこがどこだかは忘れましたが、周りに子供たちが大勢いて、フランス語で話していました。村の子ではなく、どこかから団体で来たような風情でした。

この村に来るまでの間、日本で習った標準ドイツ語の全く役立たないスイスのドイツ語圏で苦労してきたばかりだった私、自分の知っている言葉が聞こえて嬉しくなり、東京のアテネフランセで習った単語を総動員して話しかけてみました。

“Vous êtes en vacances d’hiver?”(あなたたち冬休み?)

そのときに返ってきたのが”Ecole du ski!”(スキーがっこう!)!

ああ、通じた!
私の言うことをわかってくれたのね!
スキー学校のことをフランス語でEcole du skiというのね!

*********************

オンラインセミナー地球市民塾 ーー 世界と関わってきた人たちと話そう
「国際会議で活躍したい人へ」
8月24日 木曜日 日本 20:00 – 21:30 /
マレーシア19:00 – 20:30 / スイス 13:00 – 14:30
プログラムとお申込はこちらへ↓↓↓↓
goo.gl/h34Bvd

オックスフォード緊急報告会 by 西山哲郎さん
8月28日 月曜日 日本 20:00 – 21:30 / マレーシア19:00 – 20:30 / スイス 13:00 – 14:30
プログラムとお申込はこちらへ↓↓↓↓
goo.gl/hTLCHB

***********************

 

IMG_2837