スイスの老舗企業はなぜ変革に強いのか? — フリッツ・スチューダー社

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【自らを変革しチャレンジし続けることこそ伝統】

スイスにはもともと家族経営企業として出発し、その優秀な技術と製品で国際競争を勝ち抜いている企業が数多くある。家族経営というと伝統はあっても、内向きな社風を持つこじんまりした会社を想像する。ところがスイスではまさにそのような会社がイノベーションにチャレンジし、国際市場で存在感を示しているのだ。

家族経営企業の伝統と斬新な発想(イノベーション)とがどう相互に作用し、競争に勝ち抜く企業でいられるのだろうか?

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(ニュースレター 2018年8月号。スイス大使館、スイス外国企業誘致局)

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投稿者: Yoshiko KURISAKI (栗崎由子)

I am Yoshiko Kurisaki, Japanese, executive consultant specializing in cross-cultural management between Europe and Japan. Being based in Geneva, I travel between Europe and Japan. Culture may be a stop factor in business. That said, if you go beyond that, culture is a vaIuable source of inspirations and innovation. I help European businesses to turn cultural barriers to innovation.   栗崎由子(くりさき よしこ)、ダイバーシティ マネジメント コンサルタント。約30年間欧州の国際ビジネスのまっただ中で仕事をしてきました。その経験を生かし、日本発グローバル人材を育てるための研修やコンサルティングを行なっています。文化の違いは”面倒なこと”ではなく新しい価値を生み出す源泉です。日本人の良さを国際ビジネスに生かしながら、違いを資源に変えて価値を創造しましょう。

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